momomarumikanの日記

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

momomarumikanの日記

興味・気になることなどを書いています。備忘録として・・・

2017年1月に長女(さーちゃん)を出産しました。

予防接種1回目。

おはようございます、みかんです。


先日さーちゃんの初めての予防接種に行ってきました!

f:id:momomarumikan:20170329132742j:plain

赤ちゃん訪問で助産師さんから、「2ヶ月になったらどんどん予防接種を受けに行ってください」と言われていたのでさっそく行ってきました。

小児科は家から一番近いところにしました。
そこは外来と予防接種の入り口が別々なので、病気がうつる心配もなくてよかったです。

2017年3月時点での3歳未満の定期予防接種は、
①ヒブ
②肺炎球菌
B型肝炎
④四種混合
⑤BCG
⑥麻しん、風しん
水ぼうそう

任意は、
ロタウイルス(2ヶ月~)
・おたふくかぜ(12ヶ月~)

になります。
今回は①ヒブと②肺炎球菌を受けました。
任意のロタウイルスは、今回行った小児科では半々の割合で受けている人がいるとのことでした。
値段が高いこともあって、今回は受けませんでした。

2回接種と3回接種の2種類があるそうで、
値段は2回は¥15,000/回、3回は¥9,500/回。
高いです(^^;


予防接種予診票に記入をして、いざ!!

私がさーちゃんを膝の上で顔が前を向くように抱っこします。
そして、右の腕・左の腕に1本ずつ注射。
娘は号泣。。。でも待合室に戻るとケロっとしてました(^.^)
自分の注射はどうってことないのですが、娘の注射されているところはなぜか見ていて「ウッ!!」となりました( ゚Д゚)


次回は、今回の①ヒブと②肺炎球菌を1ヶ月後に受ける予定です。

出産記録。

おはようございます、みかんです。

子供が産まれると自然と朝型の生活になりました!
産まれる前まではとにかく寝るのが大好きだったので、朝もギリギリに起きるし、休みの日は用事がなければお昼まで寝てました笑

そんな私を知っている家族は、
子供が産まれて「赤ちゃんの泣き声で起きれる?」と心配されたりもしました(^^;

私自身も不安でしたが、
人の体ってちゃんと順応するんですね!!

夜中の授乳もなんとか出来てます(^ω^)
(たまに飲ませながら頭がカクってなるときもありますが、、)



忘れないうちに出産時のレポを・・・


出産予定日は1/15(日)でしたが、予定日を過ぎても産まれる気配がありませんでした。
妊婦検診のエコーでは毎回、週数の大きさよりも大きく、1/18(水)の妊婦検診のときに先生から「1/22(日)までに破水or陣痛がなければバルーンと促進剤で産みましょう」と言われました。
因みに、1/18の40w3dで3,412gでした。


雨が降っていない日は毎日1~2時間ぐらい歩いていたのですが、
とうとう1/22になっても陣痛は来ず、、、


1/22(日)
14:00 入院するため病院へ
   病院へ行くと新生児室前には産まれた赤ちゃんを見に来られている方が数人いらっしゃいました。
   明日には今お腹にいる赤ちゃんがこうやって見れるんだ!と思いながら、入院の説明を受けました。
   そして、採尿・NST・浣腸・シャワーを浴びて準備完了!

17:00 子宮口を開く為にバルーン処置をしました。
   事前にネットでバルーンについて調べていたのですが、すごく痛い人もいれば痛くない人も…
   私は、、、すごく痛かったです(ToT)
   声までは出なかったですが、痛くて冷や汗かきました。
   バルーンを入れることで陣痛がくる人もいるみたいで、明日の朝まで1時間半ごとに助産師さんが私の様子と赤ちゃんの心音を聞きに来ますとのこと。

   母子手帳を見るとバルーンは「風船ブジー」というものだそうです。

18:00 お部屋で夜ご飯。主人と母が来てくれました。
   バルーンの違和感で落ち着かず( ´Д`)

18:00 助産師さんが様子&心音を聞きに。

20:30 助産師さんが様子&心音を聞きに。
   このころから何だかお腹がぐぅーと痛くなってきて陣痛かなぁ?

22:00 助産師さんが様子&心音を聞きに。

23:30 NSTをする為に陣痛室へ。
   助産師さんから軽い陣痛が来ていると言われました。
   この頃には30分置きぐらいに陣痛の痛さで寝たり起きたりを繰り返し、、、


1/23(月)
1:30 助産師さんが様子&心音を聞きに。

3:00 助産師さんが様子&心音を聞きに。

4:30 助産師さんが様子&心音を聞きに。

6:00 NSTの後にバルーン取りました。ちょこっと痛いぐらい。

7:00 先生の内診があり、子宮口はまだ1㎝ぐらいしか開いてないとのこと。

7:45 朝ごはん

8:30 促進剤の点滴開始!
   分娩室で分娩台の上で左腕に点滴を打たれながら、NSTで様子を見ます。
   昨日の夜から軽い陣痛は続いています。

11:30 陣痛の間隔は10分になったけど、子宮口は2㎝ぐらい、、、
   
12:00 分娩室でお昼ごはんのカレーをペロリ♪
   主人&母&義母が来てくれました。
   
13:00 だんだん陣痛の痛みがが強くなってきたのか嘔吐(*_*)
   その後も嘔吐を繰り返す、、、
   水を飲んでもまた嘔吐、、、
   腰も痛くて辛い、、、助産師さんが押してくれて少し楽になりました。
   主人も見よう見まねで腰を押してくれました。

16:00 促進剤を追加。

17:00 促進剤終了。
   子宮口がなんとか3㎝まで開いたけど、今日は無理そうなので明日も朝から促進剤をすることに。
   夜ご飯食べれず。水、ウイダーインゼリーも受けつけず、、、
   陣痛の合間になんとかシャワーを浴びて就寝。
   しかし、陣痛&嘔吐を繰り返し、腰の痛みに耐えながら一夜を過ごす(>_<)
   昨日と同じく1時間半ごとに助産師さんが私の様子と赤ちゃんの心音を聞きに。

23:30 NSTをする為に陣痛室へ。

 結局この日は産まれず、朝は雪が降って道路にうっすら積もっていたそうです。
 促進剤を止めても陣痛は続くなんて(-_-;)


1/24(火)
6:30 NSTをする為に陣痛室へ。

7:45 朝ごはんは食べれず。水、ウイダーインゼリーも無理・・・

8:00 昨日の昼から吐き続けているので脱水予防の為、点滴。

8:30 促進剤の点滴開始!
   本当は飲む促進剤にする予定だったようですが、私が喘息だったので昨日と同じ点滴になりました。
   (喘息といっても5年ぐらい発症していなかったんですけど)

10:00 主人&母が来てくれました。

11:00 陣痛がどんどん強くなり、間隔も3分間に!子宮口は6㎝!
   陣痛の短い合間に寝るぐらい睡眠不足でした笑
   助産師さんからは今日の夕方には産まれるかもね!と言われたのですが、この痛みが夕方まで続くのか!!と心が折れそうになりました。
   でも赤ちゃんも頑張っているし、もう少しで会えると思って踏ん張りました。

12:00 お昼ご飯は当然食べれず。吐くものもなくなって胃酸が、、、

13:00 陣痛がきたら息を「ふぅ~~、ふぅ~~」と力を抜いて凌いでいました。
   でもだんだん我慢が出来なくなってきて、助産師さんに「何かが出てきそうな感じです!」と言うと、子宮口が9㎝まで開いたので「いきんでいいよ!」と。
   それから何度かいきんで力を入れるところや姿勢などをレクチャーされ、ついに出産の準備へ。
   足を置く台を組み立てたり、シートを敷いたり・・・
   陣痛が来るたびに息むともう出てきてるんじゃないか!?と思うような感覚。
   そして卵膜を破って、いよいよ先生もスタンバイ!
   助産師さんも3名ぐらいに囲まれて、お腹をグイグイ押されました。
   
   「もうすぐ産まれるよー」って言われて主人も分娩室へ。
   「頭見えてるよ!もう一息!」
   「顔見えたよ!あと1回いきむよ!」

14:43 ついに出産!!
   大きな泣き声で出てきました。やっと会えたね(*^^*)
   3,610gの女の子♪
   助産師さんからはお腹がそんなに大きく出てなかったから予想以上に大きい赤ちゃんでビックリしたそうです。
   産まれてすぐに大量の胎便していました笑
   体重測る前だったので胎便の分を入れるともっと重かったね笑

   そして、ここからが大変でした・・・

   私は疲労困憊で訳が分からなかったのですが、胎盤がうまく剥がれずに出血。
   何かがダラ~っと出てきた感覚はありました。
   先生がもう1人の先生を呼び、助産師さんが何人も入ってきて慌ただしい。
   子宮内反になっていたそうです。
   胎盤を引っ張ったときに子宮も引っ張られて内側にへっこんだ状態になったので、先生が手を入れて戻したそうです。
   陣痛よりも痛かった(T-T)あとは両腕に筋肉注射を打たれたりとされるがまま、、、
   
   先生にあとから説明があり、エコーで見たところ元に戻っているので大丈夫とのことでした。
   でももう少しで救急車で運ばないといけないところだったようです。
   何十年も分娩をしているけど、子宮内反は数回しか経験したことないと言ってました。
   赤ちゃんを取りあげてくれた助産師さんは初めてだったそうです。   
   
   処置が終わるとカンガルーケアをしました。
   私の胸の上に赤ちゃんを10分ぐらい乗せて過ごしました。
   ついさっきまでお腹の中にいたのが信じられないし、一生懸命動こうとしたりしてとても愛おしい♡

17:00 病室へ。
   母子同室は明日からなので、赤ちゃんは新生児室へ。
   部屋までは車椅子で帰りました。歩くの座るのすべてが痛い!

18:00 夜ご飯はごはん・おかずを一口ずつ食べて、ウィダーインゼリーも少し飲みました。
   嘔吐のし過ぎで喉がヒリヒリ。

18:30 父&母が来てくれました。

20:00 義母が仕事終わってから駆けつけてくれました。

21:00 就寝。寝返りさえも傷口・腰・おしり辺りが痛くて一人でヒーヒー言いながらもぐっすり眠りました。



こんな感じでさーちゃん(このブログでの娘の呼び方にします)が産まれてきました!
まさか促進剤で2日もかかるとは思っていませんでした。しかも飲まず食わずで(^^;
そして子宮内反と、、、入院中はいろんな助産師さんから「大丈夫?大変だったねー」と声をかけて頂きました。
今振り返ってみても自分でもよく頑張ったなぁと思います!

f:id:momomarumikan:20170329132458j:plain

出産報告。

f:id:momomarumikan:20170328181924j:plain

おはようございます、みかんです。

大変遅くなりましたが、
2017年1月24日14:43に長女を出産致しました!
3,610gと大きく元気に産まれてきてくれました(^^)

妊娠中は至って順調だったのですが、分娩が大変でした、、、
忘れないうちにupしたいです。

ご報告。

こんばんわ、みかんです。

 

すっかりご無沙汰になっていましたー

 

いきなりですが、この度子供を授かりました♪

現在5ヶ月に入ったところです。

 

 不妊治療について書いていこうと思っていた矢先に妊娠が発覚しました。

 

前回の妊娠では初期に流産となってしまったので、

心拍が確認できて、無事に安定期に入るまでが不安の日々でした。

 

今は検診が4週間に1度なので次の検診までがとても長いですー

 

以上、ご報告でした。

不妊経過③

こんばんわ、みかんです。

 

 

前回の不妊の経過のつづきを書きたいと思います。

私自身も手術することになり不安で、ひたすらネットで検索していました。

なので、少しでも参考になればとおもいます。

 

 

無事に手術が終わり、翌朝。

あまり良く眠れなかったけど、特に痛みはなし。

 

病院食を頂き、超音波検査をし状態を確認。

 

「手術前にあった箇所もきれいになくなって、

 出血も止まっているし、尿検査のhCGの数値もほとんど下がっています。」

とのことで、無事に退院することに。

 

先生から注意事項がありました。

・1週間は感染予防の為にお風呂に浸からないように

・子作りは生理を3回見送ってから(手術で子宮に多少傷ついているので癒着を避ける為)

 

そして手術からちょうど1ヶ月経って生理がきました。

人間の体ってよく出来ているなぁ~と本当に思いました。

 

 

窓口でお会計。

 36,876円

 

内訳は・・・

初診 282点

投薬 132点

注射 119点

処置 2点

手術 1,991点

麻酔 678点

検査 3,289点

病理 860点

画像診断 357点

入院料 4,337点

以上、計12,047点 + 寝具200円 でした。

 

お昼前には病院を出ました。

本当は午後から会社に行こうと思っていたのですが、

家に帰るとホッとしたのか、睡魔に襲われ・・・

結局その日はお休みを頂きました。

 

そして、あとから知ったのですが、

医療保険や生命保険に加入していれば支払以上の給付金が入るそうです。 

(保険会社によります) 

 

私はこれをきっかけに医療保険に加入しました。

出産の際に帝王切開になったときも給付金が入るそうです。

 

 

それからまだ妊娠に至っていません。

なかなか「不妊治療」で病院に行く一歩が踏み出せずいたのですが、

やっと先月(2016年3月)検査をしに病院へ行ってきました。

 

不妊検査についてはまた次回~

 

 

みかん

不妊経過②

こんにちわ、みかんです。

 

前回、不妊の経過について書きましたので

つづきを書きたいと思います。

ちょっと暗いです。。。

 

私自身も手術することになり不安で、ひたすらネットで検索していました。

なので、少しでも参考になればとおもいます。

 

 

 

妊娠発覚後、心拍を確認できる前に流産。

そして「稽留流産」の為手術が必要になり、紹介状をもらった市民病院へ。

 

翌日、朝一で市民病院へ行き、窓口で紹介状を提出。

診察の順番を待ちます。

何名かお腹の大きい妊婦さんも一緒に待っていて、

また泣きそうになったり、、、

 

そして私の名前が呼ばれて診察室へ

先生が、紹介状を書いてくれた先生(前の産婦人科の)から話を聞いていたようで

私が説明することはなく、確認のために今までの流れを聞かれました。

 

そして、超音波検査で子宮の中の確認をしました。

先生 「やはり子宮の中に残っているので早めに手術をしたほうがいいですね。

    今日か明後日のどちらがいいですか?」

 

私  「。。。今日お願いします」

先生 「では、手続きなどありますのでお待ちください」

 

と急遽手術が決まりました。

 

看護師さんからこれからの流れを説明を聞き、

麻酔をする手術になる為、何枚か同意書を書きました。

 

最後に食べ物&飲み物を口にした時間から

5時間ぐらい時間を空けないといけないようで、

(時間は忘れてしまいましたがそれぐらい。

 胃の中を空にしないといけないとのことでした。)

手術は15時ごろだった気がします。

 

そして1日入院することになりました。

(朝からの手術だと日帰りも可能のようでした。)

 

 

人生、初入院&初手術

 

 

一度家に帰り、入院の準備をし、主人に連絡。

 

病院に戻り、手術前の検査。

尿検査・血液検査・心電図・呼吸系など

病院のなかをぐるぐるとたくさんの科をまわり検査を受けました。

そして、病室に戻り手術の時間の30分ぐらい前に浣腸を(/ω\)

 

 

主人の会社から市民病院は歩いて10分ぐらいでしたので

手術の時間に合わせて病院に来てくれました。

 

そして、時間になると看護師さんと一緒に歩いて手術室へ。

手術台に乗り、テキパキと準備がされていきます。

 

麻酔は静脈麻酔で点滴に注入していました。

麻酔が入っていく、点滴の腕の箇所がジンジンして痛い!

 

でも、だんだん意識がもうろうとしてきていつの間にか手術が終わっていました。

手術自体は15分ぐらいだったようです。

 

 

その後、病室へ運ばれているときにぼんやりと目覚めたのですが

1~2時間寝ていたそうです。

 

麻酔が切れても特に痛みはなく、

主人が買ってきてくれた夜ごはんを食べました。

 

常に点滴をした状態が不便でした・・・

夜寝るときもひたすら点滴をするのですが、

夜中に腕がだんだん冷たくなり、もしかして漏れてる!?

と心配になったりしてなかなか寝れませんでした。。

(後で看護師さんが見回りにきたときに見てもらったら、漏れてはいませんでした(^-^;)

 

 

そして朝。

続きはまた次回~

 

 

 

みかん

不妊経過①

こんばんわ、みかんです。

 

今日はとーーっても天気がよかったです。

洗濯ものがすぐに乾くってうれしいですよね(^^♪

 

そして、今日は3回目の不妊の検査に行ってきました。

なので、今日は不妊治療について今までの経過を書きたいと思います。

 

 

入籍してから1年後に結婚式をし、

それから半年後に新婚旅行に行きました。

なので、本格的に子作りを意識しはじめたのは今から1年ぐらい前になります。

 

私のまわりに不妊で悩んでいる人がいなかったので、

(自分が気づいてなかっただけだったかもしれませんが・・・)

「その気になればすぐにでも出来るだろう」

と1年前までは思っていました。

実際に新婚旅行から帰ってきてから、

そういえば生理が来てないなぁと思い、妊娠検査薬を試してみると

 

陽性!

 

次の週に主人と一緒に産婦人科へ行きました。

先生からは

「まだ心拍は確認できないが、妊娠していますね。2週間後にまた来てください」

そして、「母子手帳ももらっておいてください」

と言われ、エコーの写真をもらいました。

 

後日、母子手帳も受け取り、

妊娠についてネットで調べたり、週数を自分で予測してみたり、

赤ちゃんの名前どうするー?とか、

両親にどうやって報告しようとか、

2週間後が楽しみでしょうがなかったことを覚えています。

 

そして、

その2週間後の3日前ぐらいだったと思いますが、

生理以上の出血がありました。

ちょうど病院が休みでどうすることも出来ず、

とにかく安静にと横になっていました。

ネットで検索すると

 

「流産」の文字が・・・

 

 

そして病院に行き

「出血が止まらないんです」と伝えるとすぐに見てもらえました。

 

先生からは

「前見えてたところにはいなくなっているね。

 妊娠初期の流産はお母さん側が悪いんじゃなくて、

 受精卵の異常だから、自分を責めないでね」と。

 

そして

「hCG(妊娠しているときに分泌されるホルモン)がまだ高いので、

 受精卵等の組織が子宮に残っているかもしれない。

 この病院では手術は出来ないので、手術の出来る市民病院の紹介状を出します」

と言われ、その後お会計をして病院を出ました。

 

 

そして車に乗ったら涙が溢れてきました。

主人もその状況で把握したようでした。

 

そして、手術を受けるために紹介状を持って市民病院へ行きます。

 

この続きは次回~

 

 

みかん